査定額が半額に!?エアコン買取業者が絶対に教えない減額ポイントを全部公開
『エアコンが思っていた金額で売れなかった。』
『事前の見積もり金額は高かったのに実際の買取価格は安かった』
などのトラブルにあったり、ガッカリしたことはありませんか?せっかく高く売れると思って頼んだのに、聞いていた金額よりも安くなるとガッカリしますし、もうエアコンの買取は頼みたくない。と業界全体に不信感を抱いてしまいますよね。
私もおんなじです。仕事でトラックを使いますが、先日故障してしまい、ロードサービスじゃ対応ができない内容だったので、メーカーの出張サービスを使いました。出張修理に来てくれたスタッフの人は出張費は2万円ですよ。と言ってその日修理し終わったのに、後日請求の電話があり、4万円と金額が倍でした。もちろん抗議しました。しかし、『会社で定められている金額なので、払ってもらわないと今後一切メンテナンスを受け付けませんので』と言われました。大手のメーカーがそんなこと言う!?と思って驚きますよね。
結論、私が思うところ、世の中には大きく2種類の考え方があると思います。
- 一つは私と同じく、提示された金額はよほどのことがない限り守る物。部品の交換作業や大掛かりな工事があれば当然仕方がないと思い快く支払います。
- もう一つは、【車が動いたんだからいいじゃん】という考え方。簡単にまとめると「あなたの困ったを助けたんだからこっちの提示した代金払ってよ」という考えです。
エアコン工事でも、これは当てはまります。買取価格が高かったから頼んだのに、実際に査定されると『汚れ』・『カビ』・『異音』・『付属品の欠品』・『動作不良』など様々な項目で値段を下げられて、期待していた金額の半分になってしまった、という事もあるでしょう。
今回このブログでご紹介するのは、エアコンの買取価格が下がってしまうケース、買取ができなくなってしまうような重大な欠格理由やどうしてそうなってしまうのか?いったい何が悪いのか?という事をご紹介していこうと思います。
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